全日本高校生WASHOKUグランプリ 初開催 参加者募集中!!

新着情報

第1回 全日本高校生WASHOKUグランプリ開催!

和食が、世界から熱い視線を集めている。
ユネスコ無形文化遺産登録や健康志向の高まりが
その人気に拍車をかけ、日本の食文化が
国境や宗教を越えて、世界に広がっている。
世界を舞台に次代の和食文化を担っていく
若者たちを発掘し、その成長を支援する。
それが「全日本高校生WASHOKUグランプリ」である。

  • 高校生
    2名1組で
    参加!
  • 独創性ある
    メニューを
    評価!
  • 決勝大会は
    「和食の聖地」
    金沢!
  • グランプリ
    副賞は
    海外研修!
 

第1回大会のテーマ

「出汁を使った和食」

大会の流れ

  1. エントリー独創性あるWASHOKUメニューを応募!2019年4月19日(金)締切
  2. 一次審査(書類審査)書類審査により8チームを選考!2019年5月中旬予定
  3. 決勝大会石川県金沢市にて、
    8チームによる決勝大会を開催!
    2019年8月7日(水)

表彰

  1. グランプリ(副賞:海外研修)1点

    1点

  2. 準グランプリ1点

    1点

  3. 審査員特別賞等6点

    6点

応募資格

  1. 国内の高等学校に所属する生徒2名のチーム
  2. 同一高等学校に所属する生徒でチームを編成
  3. 応募校に勤務する教員1名が大会に引率
  4. 決勝大会では、実食用の料理をその場で調理し、料理についてプレゼンテーションできること
  5. 決勝大会後に行われる表彰式に参加

以上の条件をすべて満たすもの

応募作品の条件

第1回大会のテーマ

「出汁を使った和食」

  1. ご飯(白米可)と参加チームの地物食材を使用し、応募作品のテーマに合うこと
  2. 料理や器、盛り付け等で独自性を表現
  3. 審査用、展示用、実食用(参加者試食用)の3食分を用意
  4. 食材原価(調味料は含まない)は、3食分で3,000円以内
  5. 調理時間は3食分で60分以内
  6. 応募作品は応募者自身が考えた未発表のもので、著作権、
    商標権その他第三者の権利を侵害するおそれのないもの
  7. 応募作品について、レシピ及び応募者の公表に同意できる

以上の条件をすべて満たすもの

審査員・審査基準

【審査員】

  • 髙木慎一朗氏(銭屋:金沢)
  • 田村隆氏(つきぢ田村:東京)
  • このほかにも著名な料理人が
    審査に参加予定!

【審査基準】

1次審査

  1. 創造性及び独自性
  2. 色彩及び盛り付けの美しさ

決勝大会(最終審査)

調理の審査
  1. 創造性及び独自性
  2. 色彩及び盛り付けの美しさ
  3. 栄養のバランス
  4. 手際の良さ
  5. 出汁のクオリティ
  6. 五感の満足度
プレゼンテーションの審査
  1. 表現力
  2. 熱意
           

エントリー方法

エントリー様式の
ダウンロード

実施要項
本大会エントリーシート
本大会レシピ概要
プレ大会エントリーシート
プレ大会レシピ概要

【記載例】

エントリーシート記載例
レシピ概要記載例